2007年04月19日

小さな蜘蛛

蜘蛛と言えば、芥川龍之介「蜘蛛の糸」を想いだします。
それで、この記事を書く前に、数十年ぶりに読んでみました。

感想文は書けないですが、子供の頃と同じように、再びに記憶にとどめました。



  
Posted by iris at 17:40Comments(6)

2005年12月15日

心の痛み

「・・・女児殺害事件」

佐世保そして広島の女児殺害事件で父親が
「娘との思い出や現在の心境などをつづった文書を公表」し読ませていただきました
読む中で耐え難い心の痛みを感じました
そして、佐世保事件ではお父様へ手紙を差し上げました
私にとっては初めての行動です

私の気持ちを事件関係の記事をお借りして表現します

「子どもを失った親の悲しみ。それはどんなに大きいことでしょう(一部省略)
お父さんの記者会見を見て、自分の場合だったらどうだろうと想像してしまった。
きっとあのお父さんのようには、きちんと話したり、できないだろうなあ。」

「心の痛み」「遣り切れなさ」を無くすために
何をすべきなのか、自分に何ができるのか問続けたいと思います  
Posted by iris at 22:23Comments(0)TrackBack(0)